幻冬舎からの要請も受け「高齢を幸齢に」電子出版 2月7日DL開始!

2冊目の本書を購入いただいた方も是非ダウンロードをお願いします。

自宅で読むのは書籍版ですが

移動時や読み途中のページから再読するときなどは栞機能もあり便利です。

但し書き込みはできませんので

HPから書き込みメモ版をダウンロードできますのでご活用ください。

また「こうれい度チェック」シートもダウンロード可能です。

ロックがかかっているページは manabi  と入れてください。

介護支援に関係する方、将来への自身の備えとしてお読みください!

準備すればするほど幸せ(幸齢)になれます!

2018年年賀状とご挨拶

 年賀状をすべての関係者へ出し切れていませんのでこちらでのご挨拶とさせてください。

 2作目の表紙デザインをフライングで遠慮気味に載せました。

 是非現物をご購入ください!

 右下の絵は「幸せは自ら拾う!」を意味しているオリジナルカットです!

同居の母です。

自宅マンションの駐車場まで車椅子に乗せて散歩したときに撮った写真です。

上原公園に小さな子供たちが遊んでいますので見て笑顔になって欲しいと思います。

小さな子の癒しのパワーは最強です。

この表情が一変して笑顔になりました!

またお天気が良いときに散歩しましょう!

 

この母と毎日、元気を確認する行為を繰り返しています!

「痴話喧嘩」とも言えます。

ちゃんと口論の相手になってくれます!

ときどき私をおじいちゃんと呼んでくれます?

おじいちゃんではないのであなたの息子だよ!が会話のスタートになります。

繰り返せるのは元気な証拠です!

 

 一作目:父と母の介護支援を利用する側の家族長男として感じたことを自身の人生経験とも対比しながら良い介護支援について提言させて頂きました。

「幸せになれる こうれい」を2013年6月に出版しました。

部数は2000冊

どんな方が購入してくれたのか詳細には分かりませんが読んで頂いた方には同じような気持ちになられて学べる気付きが合ったそうです。

この本の挿絵は、私の手描きです。

表紙は私の原画をプロのデザイナーが色入れしてくれました!

技術屋としての発想から生まれる記載内容が読者を驚かせているはずです。

二作目の執筆は順調!

いつまでも元気です!

現在94歳!

おそらくは100歳まで生きてくれるでしょうか?

一作目の出版から4年ほど経ちました。

介護業界にも変化が見られます!

著者なりの家族としての一作目とは異なる提言を具体的にしています。

記載内容については実現していないことも書きますので賛同され一緒に実現したい方、提言事業への資金援助などもご関心がありましたらお声をお掛けください。

著書だけでは伝えきれないこともたくさんあります。

講演活動も徐々にさせていただき高齢としての生き方、接し方なども記載しています。

出版まで時間があり30年1月の予定です。是非ご購入いただきご覧ください!

一作目でも使用しましたがより精細に描き直しました。

「笑顔は心の扉」です。

このタイトルで芳じぃ(作詞家名)は作詞をして深音グループに作曲していただきました歌詞と楽曲を載せています。

ユーチューブで視聴いただけます。

是非、お聞きください!

https://www.youtube.com/watch?v=xJwLKTDMB0s

更に

最初に創って百合香ちゃんに作曲してもらいました曲、なんと芳じぃが歌っています!

「ヘルパーさんありがとう」

https://www.youtube.com/watch?v=oBiym453AN8

「素敵な人生のめぐり合い」

https://www.youtube.com/watch?v=YH1VguMjWMw

「大空に元気をとどけよう」

https://www.youtube.com/watch?v=YH1VguMjWMw

「楽しく笑顔でスーパーパンチ」

https://www.youtube.com/watch?v=oBiym453AN8

 

 

 

 

支え合う家族には信頼で結ばれた笑顔が表れます。

父母の言動を見て育った私たちは

先輩である父母から多くのことを学びました!

学びの深さが自身の言動に自然に表れて来ます。

自分でその深さは測れませんが他人からは良く見えます。

学びの深さは周囲の人の笑顔で自分に伝わってきます!

あなたの周りにはあなたに向ける笑顔の方がいますか?

その笑顔があなたの人生の今までの評価です。

でもまだ人生の途中です!

笑顔は周囲の人の心の中に貯金できます!

貯金は親切と言うお金で受けた方があなたの口座で貯金されています。

自分からは下せない仕組みで受けた方があなたを含む誰にでも下して親切と言う行為で払い出されます。

大事なことは「ありがとう」と感じ言えることです。

「ありがとう」は人と人の心に「信頼関係」と言う絆で結ばれているときに自然に発することができます。

「ありがとう」と「信頼関係」には心の中に距離があります。

距離を縮めるのは自分の意志で縮めること

歩み寄ることです!

あなたは誰よりも先に「ありがとう」と言えていますか?

「ありがとう」を感じるセンサーを磨いてください。

取り敢えず一日24回感じる場面を見つけてください。

もちろん自分でその場面を創っても構いません。

誰でも嬉しくなることですから