ブログで笑顔を!

2015.8.1青森ねぶた祭 宍戸塾終了後観光

元勤務企業のグループ会社青森オリンパス株式会社協賛

帽子をかぶっているのが私ですが逆光により顔が写っていません!

2014.11.5 シニア大樂 「介護は笑顔で」ショートスピーチ実施

「講師のための講習会で活躍中の講師のショートスピーチ

 

シニア大樂とは?

http://www.senior-daigaku.jp/sd.annai/seniordaigaku.html

をご覧ください。

 

登録講師のための講習会で登録者の中から自身の取扱分野の一部を紹介するものです。

時間は、20分間なのでポイントを絞ってお伝えします。

登録講師以外の参加はできませんがお話ししました時に作成配布したレジュメを終了後にファイル添付します。

ご期待ください!

26年11月 講師講習会案内チラシ (1).pdf
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介護は笑顔で
本資料は使用しませんでしたが内容を口頭でお話しました。
介護は笑顔で201411051.pdf
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2014.8.9結婚披露宴スピーチ紹介

結婚式で乾杯を依頼され併せて短時間のスピーチを行うために作成しました。

「幸せな家庭をつくる気力のステップ」

「基力⇒起力(⇔棄力)⇒器力⇒貴力⇒輝力」

特に起力⇔棄力は夫婦がお互いを理解して助け合うことの大事な場面を示しています。

簡単な説明

基力:本能、生まれてから学んできて身に付く能力

起力:何事にも強い意志を持って取り組んでいく能力

棄力:失敗など落ち込むことが起きたときの力を消失した状態

器力:学び・経験を重ねることで人としての成長がなされている状態、器が大きいと称される

貴力:社内で頼られる人、社内No.1の能力を持ち貴ばれる能力

輝力:社内はもちろん社外、業種業界でも認められるプロフェッショナル人財、講師や講演の依頼が来るほど輝いている能力

 

結婚式祝辞&乾杯
若きご夫婦の門出を祝して人生を歩むときに大事な気力の持ち方についてお話ししましたときの配布資料です!オリジナルですので良く理解してから使用してください!
輝ける道を歩む記名なし20140809.pdf
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2014.7.30理系大学で講演終了

北千住にキャンパスのある理系大学です。

 

お話しすること

・人材:人罪、人在、人財

・気力(やる気)の本質

・お宝社員になるためのステップ

・人生と社会の旬(しゅん)を乗り切る

・学びに終わりはない

 

講演後の学生の反応

今までにない衝撃的な内容だった。

質問したい気持ちになって講師の前に質問者の列ができたが並んで質問して納得・理解が得られた。


費用

100名程度

50000円+旅費交通費

宍戸塾テキスト内容追加

塾長のCDAキャリアカウンセラー[新理論の一部]を紹介します。

 

この理論は、現在印刷済みのテキストの残りがありますので再版の時に反映します。

その間はこちらからコピペしてご覧、活用してください!

 

★キャリアカウンセラーが理解しておくべき、私の「新理論」です!★ 

「本当の「気力」の理解のために」:自論です! 

本当の「気力」の理解のために

生まれながらにして「気力」のない人は、いない。

新生児の「気力」は、生きるため母乳を飲むことを目標にして母親の乳首を探す行為である!

人間の元々持っている「基本的能力=基力」である。

「基力」は、好奇心と言う能力に助けられて「知識」を吸収しようと行動を起こす。

これが「経験・体験」として脳に記録として刻まれる。

この行為が「行動を起こす能力=起力」である。

「起力」には、マイナスもある。

マイナスは「嫌気がさしてしまい何事も棄ててしまいたいと思う力=棄力」が生じる。

「経験・体験」によって「喜・怒・哀・楽」を学び、哀しくなることや辛いことから逃げようとする行動が起こる。

「起力」には、行ったり来たりの人間にしかない心理的な±の波がある。

この状態では、悩みが生じ、相談が必要となる時期でもある。

「悩み」は、別な意味では「成長のための課題」であり、誰でもが程度の差はあるが感じることである。

「悩み」の数は、その人が成長すればするほど、視点も変わり「悩み(課題)」を見付ける能力が向上したために増える。

数が増えても一つ一つを解決して行けば、その人の「力量(器として保有する能力=器力)」となる。

力量は、文字のごとく「能力の蓄積した量」であり、その「力量=器力」が増えて行けば「貴ばれる能力=貴力」となる。「貴力」とは、その人独自のものである。「貴力」は、存在感を増すと「輝く能力=輝力」となる。

カウンセラーが受ける相談の「悩み」には、「気力」を失っているケース「棄力」が多くみられる。

人それぞれ、「基力」「起力(棄力)」「器力」「貴力」「輝力」のステップは、異なる。

特に「起力」のステップで感じる「棄力」となる心の中の葛藤をプラス側の「行動を起こす能力=起力」へ意識を変えるCDAの面談力は、カウンセラーとして必須の能力である。

「悩み」は、人間の持つ大事な成長のために用意された能力であること、人間の成長に繋がることを伝え、クライエントに気付いてもらいたいと思う。

「悩むこと=経験」からの学びは、貴重な経験を代謝すること」で新たな自分の道を切り拓ける!

基力⇒起力(棄力)⇒器力⇒貴力⇒輝力は、クライエント独自の選択で創るステップである。

だからこそ違いのある自分の人生は、楽しく価値のあるものになる。

 

そう思える人生を創っていきましょう!


進化しました!

「希望を持てる力:希力」

「企画計画できる力:企力」

「危機を感じ乗り切れる力:危力」

を追加しました。

詳細説明は削除しますが要請により講演もお受けします!
職種年代に関係なく悩みを抱えたときに整理をして次のスッテップに移れるための前向きの理論です!
カウンセラー自身が目標や希望が持てなくなったクライエントさんにお話をする時に有効な考え方の待望の理論です!
私自身が考えて来て出した価値のある理論です。
New気力のステップと真の仕事の中身の理解の図.pptx
Microsoft Power Point プレゼンテーション 115.0 KB

NPO法人シニア大樂 講師登録

 専門分野

・人材育成(精密機械製造販売業:開発・製造購買・品質管理を経験後人材開発部門管理者として社内研修を統括し研修プログラムの開発と講師としても管理者・原価低減・購買・キャリア開発等研修を担当)

★介護支援業界の仕事の質向上のため利用者と支援者の両者の笑顔つくりを支援(著書「幸せになれる こうれい」出版)

 

 

講演&研修タイトル (主となる対象者)

①「笑顔つくりのための介護支援利用者と支援者へ家族からの提言」(介護支援関係者)

「幸せになれるために笑顔を描こう」(介護支援施設勤務者、利用者)

「自分のありがとう事典をつくろう」(介護支援施設勤務者、利用者)

「こうれい度チャートで描く・幸せになれる自分計画」(中高年層:介護利用予備軍・関係者)

「66歳息子と90歳母の笑顔介護日記」(介護で悩まれている方と関心のある方)

 

JCDAキャリアカウンセラー養成の個別指導20140129

日本キャリア開発協会JCDAの二次試験合格のために

 

キャリアデベロップメントアドバイザーCDAの資格取得のために多くの方が一次試験合格後に二次試験のインテーク面談試験に臨まれていますが合格率はストレートで合格される方が少なくなっています。

 

合格率は、40数パーセントで半分以上の方が次回試験を受験されるために初回受験の合格者は公表されないため正確には分かりませんが10%前後と推測されます。

それは、弊社が行っている「宍戸塾」勉強会に参加された人数と合格者の比率からも言えます。

「インテーク面談」の能力は、簡単には身に付きませんがそのハードルは決して高くはありません。

「宍戸塾」でハードルが何かを面談体験で分かり実践できれば合格は近くなります。CDAとして相談を受けるときの立ち位置が自分軸となってしまい、そこから離れられないで再挑戦を繰り返される方がいます。

その方でも変わってもらう方法はあります。

それは、お声を掛けて頂ければ個別に助言指導を考えて行きたいと思います。

 

★東京近郊の方の特別個別有料勉強会を対応します。

(有料:半日3時間程度で専用テキスト付で5000円/人)

 一人でも対応しますが、2-3人の少人数で私の前で面談練習も行い、私から個別に個人個人の特徴に応じて助言させていただきます。

 一人よりは、二人の方が他者の違いも分かり学び合うことができ、より効果が上がります。

 カウンセラーのタイプは、一つの型に嵌めてしまうことではなくクライエントと同じように一人一人に違いがあって良いのです。

 このための私からの助言がクライエントに信頼されるその人なりの個性となります。

 「いぶし銀」の「いぶし」は個性です!

 同じようにいぶしても浮き出て来る模様は違います!

 教科書的に助言することはありません。

 それは一人一人の個性をクライエントと同じにカウンセラーにも大事にして欲しいと思うからです。

 世界人口分の一は、あなたです。

 あなたがあなたらしく光れるなら周囲の人にも同じように光を灯すことができます。

 

 

作詞家第一作品「素敵な人生とのめぐりあい」

 

曲名01「素敵な人生とのめぐりあい」

初めての出版本「幸せになれるこうれい」を記念して作詞しました。

 

この世に生まれ

今まで生きて 

今日も生きる

本当の幸せは、今に生きていること

 

何もできなかった頃 

両親の愛で育まれて 

今の自分がある

 

両親の目で見守られて

危なっかしくも歩き出して

両親の手から離れ遊び回った幼いころ

笑顔にあふれた可愛かった自分

  

友達ができ

仲良く遊び、仲直りできるケンカもした自分

幼稚園、小学校、中学校、高校と学びながら成長し

試験勉強で悩み猛勉強もした自分

 

友人たちとそれぞれの道を選び

社会人へとつながる道を歩みだした自分

決して平たんではない道で

つずきながら歩んできた自分 

何も知らず社会へ飛び出した自分

 

素晴らしい先輩に教えられて学び

学んだことを活かし貢献できる力も付いた自分

  

たくさんの人とめぐりあい喜びも悲しみも 

素敵な人生が積み重ねられ

互いに幸せを分かち合える自分

 

素敵な人生とのめぐりあい 

それは素晴らしい人生

 

素敵な人とめぐりあい結婚できた自分 

可愛い家族が生まれ 

育てる喜びを感じ幸せに生きる自分

ひとつひとつの経験が自分を成長させ

それをお返しできる自分 

 

人生の年輪が刻まれ

立派な大木になれた自分 

たくさんの人とめぐりあい

素敵な人生が積み重ねられ

互いに幸せを分かち合える自分

 

素敵な人生とのめぐりあい 

それは素晴らしい人生

  

素敵な人生とのめぐりあい

それは素晴らしい人生

 

素晴らしい人生

2013.11.25 オリンパス企業年金基金 受給者フォーラムに投稿アップ

 

投稿:2007年3月、60歳定年退職後から6年半の私の足あと

 

 

★定年退職の時の思い出と素晴らしい家族

 

20073月末60歳、職場の皆さんに送られての定年退職は、今でもその光景が目に浮かびます。

 

送別会で,予期していない家族(娘、息子)からの手紙は、サプライズであり、感極まって最後に話す筈のお礼の挨拶もすべて飛んでしまいました。職場のKさんが家族に連絡して、密かに仕掛けてくれました。

 

一生の思い出として心に残っています。有難うございました。

 

私にとって定年退職は、人生の大きなと区切りであり、再スタートでもありました。

 

定年後の1ヶ月半の間に、娘と息子と別々の香港・沖縄旅行は楽しく、本来は17年前に亡くなった妻も同行させたい思いがありましたがそれは叶いませんでした。

 

子供たちを育ててくれた妻には、感謝しています。本当に素晴らしい妻でした。世界一と言うと友人皆に笑われます!でもそれを測る物差しは、私が使う物差しですので文句は言わせません?

 

妻の子供教育は、どちらかと言うとスパルタでしたが、勉強の方ではなく礼儀作法の方で、現在も常識ある社会人として育ち、良い仕事をしてくれています。

 

亡くなった当時、子供たちは、娘が高校一年、息子が中学二年でした。

 

亡くなった後で子供たちに聞くと、反抗する予定だったそうです・・・・・・・?

 

子供たちにとっては、良かったのか悪かったのか分かりませんが、私に矛先(ほこさき)を変えて反抗することはなかったので幸運でした?

 

2007年当時の家族のことは、これくらいにしておきます。

 

 

 

★在籍時代の経験を活かし企業経営コンサルタント、社外講師はオリンパスの仕事つながり

 

定年後には、オリンパス在籍時に担当していた社内講師のお仕事を社外講師として続けさせて頂きましたが、リーマンショック後に大切な人材育成の費用も削減され2年ほどのお付き合いでオリンパスとの研修講師のお仕事は、無くなりました。

 

その後、幸運にも、医療機器開発の薬事法関連の相談業務の依頼が厚労省からオリンパスを経由して私へお話しがあり、お受けすることに致しました。国のスーパー特区開発24プロジェクトの相談業務です。

 

私は、医療機器開発の経験者として非常勤ですが現在も相談業務に当たっています。

 

2014年3月までの期限付きのお仕事で各プロジェクトからの相談を受け、支援をさせていただき、成果(医療機器としての承認)につながる活動をさせていただいています。

 

定年後も続けられる機会を得たことは、真剣に勤めていたことが認められたことであり、大変ありがたいことと思っています。

 

他にも単発で中小企業の社員向けの研修講師のお仕事(オリジナルの新入社員研修「仕事と作業の違い」は、「思いやりの心」)なども入り、定年後の時間を持て余すことなく、脳を働かせられる仕事を続けられています。

 

「目的もなく過ごしてしまうと、起こりやすいボケ症状も幸いに出ていません。」

 

頭脳は、いつもフル回転に近い状態です。

 

 

 

★キャリアカウンセラーとして人との関わり合い

 

全てが報酬のある仕事ではありませんが楽しくさせていただいております。

 

・某理工系大学2年生の「進路を考える」講座講師

 

「753」と言う数値の意味をご存知でしょうか?

 

中学卒70%、高校卒50%、大学卒30%が、就職後3年以内の離職率です。

 

今は、雇用形態も変わり、短期的雇用の契約社員、派遣社員が雇用の形として表れてきているために一概には言えませんが、自分の将来設計を考えずに、この比率で簡単に辞めてしまいます。

 

仕事をすることは、自分の提供できる価値を高めるために「基本を学び」「基本から新しい価値をつくり」「新しい価値を基に更に高めて行く」ことにあります。

 

誰でも時間をかけて創り上げて行くものです。

 

その間には「耐える」、「我慢をする」と言う時間がありますが、それができずに成長しないまま転職を繰り返す悪循環に陥ります。

 

この間違いを起こすことなく、「人生への正しい向き合い方、自分が幸せになるための考え方」を伝えています。昼食後の直ぐの授業でも、始まる前から寝ている学生を除いて、学生は一人も寝ることもなく私の授業を聞き入ってくれています。90分の授業の後にも質問をしてくれる学生もいます。

 

しっかり軸をブレさすことなく、人生への正しい向き合い方を実行して、生き抜いて、働き甲斐、生き甲斐を感じて欲しいと思って、楽しくなる授業をさせてもらっています。

 

お知り合いの学校をご紹介いただければ参上します!

 

 

・キャリアカウンセラーの育成

 

テキスト ボックス: 面談練習2006年にキャリアカウンセラーの資格を取得させていただいた後は、オリンパスでキャリア開発セミナーの講師を自らさせてもらいました。

 

定年後にも続きましたが、オリンパスとのお付き合いが途絶えてからは、キャリアカウンセラーの資格を取得しようとする方の二次試験対策(導入時の面談スキル訓練)の学びの場を創って後輩育成をしています。

 

学びの場の名称を「宍戸塾」と命名しています。

 

この業界では、知らない人がほとんどいないくらいの有名なボランティア勉強会となりました。

 

東京での開催は、都内近傍の協力者と後輩たちに任せて、私は郷里福島以北で「宍戸塾」年三回開催しています。秋田、仙台、岩手と宍戸塾卒業生が開く勉強会の輪が広がっています。

 

資格を取られた方の働く場所は、ハローワーク、専門学校、大学、企業の人事・教育、人材紹介会社などで進路や就職の相談を受ける仕事をされている方で、この資格取得のために「宍戸塾」で学ばれたことを活かされています。

 

学びの場「宍戸塾」を通じた活動は、この塾の卒業生(資格取得者)の仕事にも活き、相談に来られた方が意欲を持って、より良き仕事ができる「ひとづくり」にも貢献できています。

 

私は、身体が動ける限りこの活動を継続して行きます。

 

勉強会では、新しい大勢の勉学心に燃える方に毎回巡り会えています。

 

この巡り会いは、私の元気の源であって、パワーを与えてくれています。「ボケてなどいられないぞ!」

 

 

 

★介護業界との出会いと自著「幸せになれる こうれい」の出版

 

定年後から郷里福島市へ両親の介護支援をお願いしている状況を見ることと、お世話になっているヘルパーさんへお礼を伝えるために月2回(3泊)の往復を続けました。

 

オリンパスで多くの職務経験をさせていただいた後に人材育成に携わっていたため、介護支援の仕事の質的面で改善課題があることを気付きました。

 

介護の仕事で最も大事な筈の「人とのコミュニケーション(りょく)」をほとんどの方が教育を受けて身に付けていないため、問題が山積していました。

 

私の経験からの気付きを「介護支援利用者の家族の提言」としてまとめ出版しようと考え、約六年間かかりましたが、書籍名「幸せになれる こうれい」として平成25620日に出版させていただきました。

 

超無名著者の作品ですのでベストセラーになるのは、まだ先ですが、少しずつ購読者からの口コミをしていただき、話題作りに貢献できてきています。

 

新聞広告として読売新聞、産経新聞にも掲載されました。要はこれからです!

 

この書籍の後続版「仮称:ヘルパーさんの手際力」も計画中で書き始めています。

 

「幸せになれる こうれい」の購入は、著者サイン入りを限定部数です。著者直接販売も致します。個別では郵送代がかかりますので、まとめて預かっていただきますので、オリンパス企業年金基金までご連絡ください。

 

表紙デザイン、挿絵も全部自作です。

 

楽しみながら創り上げました!

 

 

 

こんな絵を挿絵として描きました。(絵削除しました。)

 

多くの読者の笑顔づくりに役立って欲しいと思っています。

 

 

 

★今後の生き甲斐を創る

 

社会へ貢献できる仕事は、一生の仕事として継続して行きます。

 

目標年齢は、体力の限界もありますが、80歳でしょうか?

 

継続したいのは、対象となるお客様の笑顔が見られるからです。

 

心の中からの健康は、「自ら獲得しようとする意思」を持つことで実現できます。

 

今後は、活動範囲を絞り介護支援業界へ深く関わって行きたいと思います。

 

「介護」は、多くの方がたどる道です。

 

自分を含めたみんなを幸せにしたいと思います。

 

 

 

2013.11.16 My way My careerで自身の66年間のキャリアを紹介しました

四ツ谷で15-17:30で開催されました。

開始してから私で31番目の話し手になります。

事前に声を掛けていただき定員をオーバーしての開催となりました。

 

私、話し手は、66.5歳です。

22歳で就職してから現在まで決して順調ではありませんがその経験は、

私にとって以降の人生に役立つことばかりでした。

正確には、役立てられることばかりでした。

それを気付くのは、30歳後半です。

定年まで勤めさせていただいた会社にだけですが最後には恩返しらしい仕事ができました。

それは、定年前5年間で担当した人材育成と言う仕事です。

 

グループ企業含む社員の方の人材育成の統括をし新規研修を立上て提供する仕事です。

素晴らしい仕事も私自身の経験が活かせる場になりました。

社外の人脈も爆発的に増えました。

多くの方に現在は支えられています。

有り難いことと思います。

皆さんと協業して行きたいと思いますので末永いお付き合いをお願い致します!

 

宍戸

 

 

 

平成25年10月13日著書「幸せになれるこうれい」産経新聞広告

2013年

6月

24日

大好評発売!「幸せになれる こうれい」平成25年6月20日鳥影社より出版

これから読者になっていただける皆様へ

 

出版社 http://www.choeisha.com/pub/books/54014.html 

店頭では、ジュンク堂書店、マルゼンでご覧いただけます。

               三省堂では、在庫なし入荷待ちです。

     いずれも全国展開をしていますのでこれからの入荷です。

注目

読売新聞紙上広告:東京本社版、東日本版 9月27日一面下段に出版本の広告が載ります。

         大阪本社版、西日本版 9月28日一面下段に出版本の広告が載ります。 

 

父母の介護支援をお願いして8年程経ちました。

父は平成22年1月に亡くしましたが、

現在は母を引き取り長男の私との親子二人で暮らしています。

引き続き母は、365日の朝昼晩の3回介護支援を受けています。

ケアマネさん、訪問介護事業所の関係者の皆さん

特にヘルパーさんには、感謝申し上げます。

 

私は、60歳の定年を迎えて独立して社会貢献のお仕事を続けています。

社会人としての経験を世のために活かすのが私の責務と思っています。

 

これから益々介護支援の業界に期待しなければならないことが起こってきます。

どんな業界も同じですが、この業界の仕事にも課題があります。

 

私は、人材育成に関係したお仕事を経験しており企業内の社員教育には人一倍関心があり

大事なことと思っています。

 

この書籍は、介護業界に詳しい専門家である方が執筆したものではなく、

利用者の家族の視点で思いついたことを読者の方に分かりやすく伝えることに

注力して何度も読み返しては書き換えてきました。

 

介護は、大変なお仕事です。

このお仕事で真摯に立ち向かわれている方には頭が下がります。

 

是非、多くの方に読んで頂き

「幸せになれるこうれい」を迎えてください。

先に気付き、先に準備した方ほど早く幸せになれます。

 

この本のスタイルは、画期的な工夫をしています。

是非、お楽しみにしていただき

読んで欲しい方へ紹介してください!

著者よりお願い申し上げます!

 

宍戸芳雄

 

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2012年

12月

16日

ようこそ学びの道ラーニング・ロードへ

代表取締役社長 宍戸芳雄よりご挨拶を申し上げます。

 

2007年5月に真の社会貢献を目的に事業を立上げる手続きを致し我社はスタートしました。

 

少しづつ接点を広げて社会へ貢献できることを実行してまいります。

人として大事な信頼関係からのコミュニケーションは、社会が変化しても変わることのない大事な心情を伝える手段です。

 

自分に大事なことがあることは、他人も大事なことが必ずあります。

おたがいの大事を大切にする心を持って、全ての人々が集うことができたら素晴らしいことと思います。

 

学びの道は、楽しいことばかりではありませんが、辛いこともそれは次に続く経験という学びから気付ける成長のチャンスです。

辛いことはどんな人でも経験しています。

それを学べるための貴重なチャンスと捉えられるように、我社は支援をするために事業を興し社会に存在してまいります。

 

学びとして捉えることができた瞬間に誰の表情にも「笑顔」が生まれます。

たくさんの方の「笑顔」を見たいと言う気持ちが創業するための「目的・目標」です。

 

世界では争いごとが今なお起きています。

「人」と言う文字が二本の線で支えあって表現されています。

「人」と言う文字を考えた方は、世界を争いごとで解決しようと考えた筈はありません。

本当の「幸せ」は、争いを起こさず、お互いの全てを認め合うことです。

 

我社は、小さいながらも一生懸命に「学びを通した笑顔から獲得できる幸せ」を実現できる挑戦を続けてまいります。

 

2007年5月18日創立  

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